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当院のがん診療実績がん患者の生存率

がん患者の生存率

生存率とは、診断から一定期間に生存している確率を言います。

今回の生存率は、がんの部位ごとの生存率であり、当院の治療成績を示している訳ではありません。

項目 内容
データソース 院内がん登録
対象症例 がんの初回登録患者
対象期間 2007年~2009年症例(5年生存率)
対象部位(5大がん) 胃・大腸・肝・肺・乳房
ステージ UICC 術後病理優先
観察開始時点 診断日
観察終了時点 ・がん死以外の死因を含めたすべての死亡日
・最終生存確認日
生存率の算定方法 カプラン・マイヤー法
予後判明率 99.5%

留意点
がんの部位、性、年齢構成、合併症の有無、その他様々な要因の違いにより、生存率に違いが出ることがあります。

胃がん

胃がん(2007年~2009年症例) 5年生存率

大腸がん

大腸がん(2007年~2009年症例) 5年生存率

肝がん

肝がん(2007年~2009年症例) 5年生存率

肺がん

肺がん(2007年~2009年症例) 5年生存率

乳がん

乳がん(2007年~2009年症例) 5年生存率

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